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2008年03月21日

フィギュアスケートの浅田真央

フィギュアスケートが浅田真央の精神力は、やはり一流ですね。

スケートミュージック


出だしからいきなりこけてもすぐに立ち上がって、最後までしっかりと滑りきって逆転優勝。
見事としかいいようがありません。
ここが一流とそうでない人の一番の違いかもしれませんね。

真央選手もいいのですが、お姉さんの浅田舞選手のスケートが見たいです。
表現力というか、演技に色気があって魅せてくれるんですよね。

ただうまいだけのスケートでは、やはり物足りなさを感じます。


医療事務における仕事のおもしろさについて

よく聞かれるのですが、医療事務ってどこが面白いのと。
私が思うに、現場にいるからこその本物の医療の知識が増えることが一つ挙げられますね。
例えばわたしの場合は整形外科に勤務しているので、その方面の知識がかなり豊富になってきました。

家族や親せき、友だちなどが方などの痛みを訴える時に私の知識を頼られることが多いのです。
とはいえ医師ではないのですから最終的には受診することを勧めるのですが、素人判断で陥りやすい身勝手で見当違いな自己診断をするのを防ぐことはできます。

一般の人は肩がこるときは肩をもむことしか考えませんが、肩こりの原因は一通りではなく眼とか首など多くの原因が考えられるのです。
そういった幅広い見地から症状の原因を考えられるので、特に年配の人たちには重宝がられているんですよ。

私自身、医療事務の仕事に従事していなければこういったことに関心を持たなかったでしょうから、これも役徳の一つでしょうか。

とはいうものの、自分の専門以外の知識については一般の人とたいして違いはないのですけどね。

専門外の分野についても、地道な勉強が必要だと痛感しています。
基本的なことを知っているだけでも、結構役に立つものですよ。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080321-00000006-yom-spo

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