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2008年05月08日

母の日にアンチエイジング

母の日のプレゼントの定番と言えばカーネーションだけど、それプラス何かをプレゼントしたくなりますよね。

アンチエイジングスキンケア



そんなとき、アンチエイジングのスキンケアを体験してもらうというのもいいんじゃないでしょうか?
母親も女性ですからね、まずは美しくありたいと願っていますから。

かといって、普段からこんな高額なものを体験しているわけではないんですよね。
年に1回受けたからってたいして効果はないと思うけれど、この体験はきっと喜んでくれると思うんですよね。

好評なようなら、来年もこの手でいこうかな。
どこかのエステで、こんなキャンペーンとかやっているところがあるんじゃないかな?


医療事務の仕事で使うパソコンについて

医療に限らず、どんな仕事でもコンピューターがかかわっている時代になりました。
今まで機械とは縁のなかった職業でも、パソコンが浸透してきています。

わたしたち医療事務員が働く医療の現場では、かなり早い時期からパソコンが導入されてきました。

医院内では受け付けはもちろんのこと、診察室の医師の机の上にもパソコンが設置されています。
特に医療事務員は今や、パソコンを扱えなければ話になりません。

受付時の患者さんのデータ入力で検索、カルテへの打ち込みや会計の処理までパソコンで一括管理しています。

次回の来院の予約日も、パソコンで行う仕事の一つです。
診察にもパソコンが使われていますから、まったく使わない業務の方が少ないかもしれません。

検査機械とパソコンを連動させて、以前の検査データとの比較が即座に行われます。
的確な診断のスピード化が図られているわけですね。

これらはすべて、患者さんの治療回復のスピード化に繋がらなければ意味がありません。電算化は手段であって、患者さんの早期回復こそが目的であることを見失わないように努めなければなりませんね。

忙しい時などは、つい忘れがちなことです。
クリニックでカルテのデータを打ち込みながら、こんなことが思い浮かびました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080507-00000622-reu-ent

     















bokusui at 00:37 │clip!日記  | トピック

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