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2008年06月12日

古閑美保は西岡剛の子どもが欲しいのだ

プロゴルファーの古閑美保さんがフジテレビのグータンヌーボに出演してワインを飲みながら、交際中の千葉ロッテの西岡剛内野手の子どもが欲しいと告白していました。

西岡剛(千葉ロッテマリーンズ)2008カレンダー 


「最近は“この人”の子供がほしいと思うようになった」とも。
そのころ西岡は、対広島戦のいいところで二塁打を打っていました。

二人は、去年の12月にテレビで共演したのをきっかけに付き合うようになったようです。
4月には車中お泊りをスクープされていましたから、かなり深い仲なのでしょう。
タイミングを見計らって結婚しちゃえ、西岡。

でも二人とも忙しくて、すれ違いが多そうだな。
ぜいたくな悩みだけれどね。


医療事務員の仕事の範囲について

専門職のように思われることが多いのですが、ほとんどの場合、医療事務はなんでも屋でなければやっていられません。

市町村などの各自治体が住民を対象に行っている検診があります。
この住民検診を受診したことがある人も多いことでしょう。

私が勤めるクリニックのある地域でも、主に40歳以上の住民を対象とした住民検診を実施しています。

40歳以上は自己負担が不要ということもあってか、毎回多くの受診希望者がおられます。
ここで誤解を受けることが多いのですが、無料なら会計事務が不要なので医療事務員は関係ないんじゃないかと思ってもらっては困ります。

ほとんどの場合、医療事務員は補助スタッフとしてかり出されることが多いのです。
特に私が勤めているような小さなクリニックなら、なおさらのことです。

専属スタッフの数が限られているので、医療事務員がその補助として総動員されるというわけです。
それでも十分な数というわけではありませんから、皆手分けして作業に当たり、一日中走り回ることになります。

問診票の書き方の指導をしながら体重測定の案内をしたり、身長測定をしながら血圧測定のカルテを集計といった具合です。

そのほかにも心電図測定やレントゲン、X線検査などを同時に並行して行うこともあるから大変です。

それども一日何とかやり遂げた後は、充実感があっていいですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000034-nks_fl-base
      


bokusui at 00:38 │clip!芸能  | エンタメ

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