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2008年06月20日

マリエと山本左近のFRIDAY

マリエとF1レーサーの山本左近の路上キスが、FRIDAYされちゃいました。
著書のいい宣伝になりそうですね。

フォトブック「マリエ系」


初のフォトブックの発売記念日に、写真週刊誌に載るなんて。
「お友達です。お互いに魅力的に感じたらキスはするでしょ?」と、余裕のマリエさん。
「キスの味はストロベリーショートケーキのよう」とコメントするなど、まんざらでもなさそう。
この日21才の誕生日で、ますます過激な行動をするようになるのかも。

これで注目されて本が売れれば、まさに蜜の味?
セレブタレントの面目躍如ですね。


医療事務員が医療業務で大切にしていること

一般的に専門職では、専門知識がもっとも大切だと思われています。
ですが、それは間違いです。

たとえば、医療事務で最も大切なのはそういった知識ではないのです。
明るい笑顔と患者さんへの思いやりの心が最も大切なのです。

これは、患者さんの立場からみればよく分かりますよね。
来院される患者さんは、すべての年齢層の方がおられます。

ご高齢の方から、小さなお子さん、時には赤ちゃんまで。
そんな患者さんたちと最初に顔を合わせるのは、病院の受付です。

多様なのは年齢ばかりではありません。
患者さんの容体も、ひとりひとり違います。

腰や足に痛みがあって歩行も困難な方、熱があって吐き気がする方、全身にかゆみのある方など。

ですから、受け付けではまず患者さんから話を引き出すことからはじめます。
こちらから問いかけて、患者さんから情報をスムースに引き出すことが、素早い治療につながるのです。

このとき、緊急を要すると判断した場合には、医師や看護師と相談して診察の順番を早めることもあります。

素早い判断と臨機応変の対応で、患者さんに最適な治療を施すことができるようになるのです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000005-oric-ent
       


bokusui at 23:24 │clip!芸能  | エンタメ

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